よく、pgをインストールするときなどに、
% bundle config build.pg --with-pg-config=/path/to/pg_config
のような感じで、pg_configの参照先を指定するが、この設定は、~/.bundle/configに書き込まれるので、忘れた頃にpostgresのアップグレードなどが原因でうまくいかないときがある。
たまに、これにハマるので、メモ。
ちなみに、pg_configの場所は、/usr/local/opt/postgresql@10/bin/pg_config とか /usr/local/Cellar/postgresql@10/10.16_2/bin みたいな場所にあるので、コレもメモ。